バドミントンインドネシアマスターズ2019の日程と放送は?速報・結果や組み合わせも!

新シーズンも日本人選手の躍進は続くのでしょうか!

バドミントンワールドツアーの2019シーズンが開幕し、1月~2月にかけて東南アジア・アジアでの3連戦からスタートします。

その第3戦、インドネシアマスターズ2019は世界バドミントン連盟(BWF)の定めるレベルが「スーパー500」となります。

2018年11月~12月にかけて行われた全日本バドミントン選手権を経て日本代表の2019年のワールドツアー参戦組も決定したので、そのあたりも当記事では紹介していきますね!

また、2019年もCS放送の「JSPORTS」(※スカパー!経由で視聴できます)はワールドツアーだけでなく、バドミントンのあらゆる大会で充実した放送を行っていくことが決定しました!

2019年もバドミントンの国内外の主要大会をご覧になりたい方は、加入必須となります!

↓インドネシアマスターズなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちらをクリック↓

今回はバドミントンインドネシアマスターズ2019について、

  • 日程
  • 放送予定
  • 日本代表選手
  • 組み合わせ
  • 試合速報・結果

などの情報をまとめていきます。

※1/27追記(当日の試合速報・結果を本文中に記載)

※1/26追記(当日の試合速報・結果を本文中に記載)

※1/25追記(当日の試合速報・結果を本文中に記載)

※1/24追記(当日の試合速報・結果を本文中に記載)

※1/23追記(当日の試合速報・結果を本文中に記載)

※1/22追記(当日の試合速報・結果を本文中に記載)

※1/21追記(組み合わせ発表に伴い、その内容を本文中に追記)

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バドミントンインドネシアマスターズ2019の日程と放送(テレビ、ネット、見逃し配信)は?速報・結果や組み合わせも!

バドミントンの日本代表の2018シーズンの活躍はすさまじかったですね!

トマス杯、ユーバー杯といった国別対抗戦に加え、8月の世界バドミントン、アジア大会とほとんどの大会の各競技で日本の選手がトップを争ってきました。

ツアー最終戦となる、ツアーファイナルズでも男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルスの5種目すべてでグループリーグを突破して準決勝に進出、このうち高橋礼華 / 松友美佐紀ペアが優勝しました!

これまでは中国やインドネシアなど世界トップの牙城を崩せなかった日本が確実に世界の頂点に上り詰めようとしている、バドミントンはまさにその過程にあります。

ただ、世界トップの中国勢の巻き返しやインドネシア、インド、タイ、韓国といったアジアの強豪国の追い上げもあるでしょう。

前シーズン以上に激しい戦いとなるのは間違いありません!

では、そんな大事なシーズンの第3戦、インドネシアマスターズ2019のまずは日程からみていきましょう!

(大会が始まったら、速報・結果と順番を入れ替えます)

バドミントンインドネシアマスターズ2019の試合速報・結果は?

大会が始まったら、日本代表の試合を中心に試合速報・結果をここにまとめます。随時更新していきます!

※1/27追記(当日の試合速報・結果を記載)

<男子シングルス>

決勝

桃田 賢斗 [1](●) 1-2 Anders ANTONSEN (デンマーク)

16-21 21-14 16-21

<女子ダブルス>

決勝

高橋 礼華 [2]          KIM So Yeong
松友 美佐紀(○)  2-0 KONG Hee Yong(韓国)

21-19 21-15

高橋礼華・松友美佐紀ペアが優勝!

※1/26追記(当日の試合速報・結果を記載)

<男子シングルス>

準決勝

桃田 賢斗 [1](○) 2-0 Viktor AXELSEN [6] (デンマーク)

21-15 21-4

<女子ダブルス>

準決勝

永原 和可那              KIM So Yeong
松本 麻佑 [3](●) 1-2 KONG Hee Yong(韓国)

21-13 20-22 16-21

高橋 礼華 [2]           Greysia POLII [4]
松友 美佐紀(○)  2-1 Apriyani RAHAYU(インドネシア)

22-20 20-22 21-12

<混合ダブルス>

準決勝

渡辺 勇大 [3]        ZHENG Siwei [1]
東野 有紗(●) 1-2 HUANG Yaqiong(中国)

21-11 14-21 11-21

※1/25追記(当日の試合速報・結果を記載)

<男子シングルス>

準々決勝

桃田 賢斗 [1](○) 2-0 Anthony Sinisuka GINTING [7](インドネシア)

21-9 21-10

<男子ダブルス>

準々決勝

園田 啓悟         Kim ASTRUP [5]
嘉村 健士(●)  1-2 Anders RASMUSSEN(デンマーク)

21-9 17-21 18-21

遠藤 大由               HAN Chengkai [7]
渡辺 勇大(●)  0-2 ZHOU Haodong(中国)

21-23 19-21

<女子ダブルス>

準々決勝

永原 和可那                  CHEN Qingchen
松本 麻佑 [3](○) 2-1 JIA Yifan [5](中国)

18-21 21-14 21-8

高橋 礼華 [2]         DU Yue
松友 美佐紀(○) 2-0 LI Yinhui(中国)

21-13 21-15

<混合ダブルス>

準々決勝

渡辺 勇大 [3]           LU Kai
東野 有紗(○) 2-0 CHEN Lu(中国)

21-15 21-17

保木 卓朗                  Tontowi AHMAD
永原 和可那(●)  0-2 Liliyana NATSIR [4] (インドネシア)

16-21 14-21

※1/24追記(当日の試合速報・結果を記載)

<男子シングルス>

2回戦

桃田 賢斗 [1](○) 2-0 Hans-Kristian VITTINGHUS(デンマーク)

21-18 22-20

常山 幹太(●) 0-2 Viktor AXELSEN [6](デンマーク)

11-21 9-21

西本 拳太(●) 0-2 KIDAMBI Srikanth [8](インド)

14-21 9-21

<男子ダブルス>

2回戦

園田 啓悟                CHOI Solgyu
嘉村 健士(○) 2-0 SEO Seung Jae(韓国)

21-19 21-14

遠藤 大由                Kittinupong KEDREN
渡辺 勇大(○) 2-0 PUAVARANUKROH [Q] (タイ)

21-16 21-15

<女子シングルス>

2回戦

山口 茜 [4](●) 0-2 Pornpawee CHOCHUWONG(タイ)

18-21 12-21

高橋沙也加(●) 0-2 CHEN Yufei [3](中国)

11-21 11-21

<女子ダブルス>

2回戦

米元 小春 [7]          KIM So Yeong
田中 志穂(●)  0-2    KONG Hee Yong(韓国)

21-17 21-17

永原 和可那                  LIU Xuanxuan
松本 麻佑 [3](○) 2-0 XIA Yuting [Q](中国)

21-11 21-11

高橋 礼華 [2]             Vivian HOO
松友 美佐紀(○) 2-0 YAP Cheng Wen(マレーシア)

21-14 21-13

<混合ダブルス>

2回戦

渡辺 勇大 [3]         Mark LAMSFUSS
東野 有紗(○) 2-0 Isabel HERTTRICH(ドイツ)

21-14 21-19

保木 卓朗                   Rinov RIVALDY
永原 和可那(○) 2-1 Pitha MENTARI(インドネシア)

21-16 19-21 21-13

※1/23追記(当日の試合速報・結果を記載)

<男子シングルス>

1回戦

桃田 賢斗 [1](○) 2-0 Jan O Jorgensen(デンマーク)

22-20 21-11

常山 幹太(○) 2-0 Tanongsak SAENSOMBOONSUK [Q] (タイ)

21-13 21-15

坂井 一将(●) 0-2 Sitthikom Thammasin[PFQ] (タイ)

11-21 19-21

西本 拳太(○) 2-1 Ng Ka Long Angus(香港)

19-21 22-20 21-17

<男子ダブルス>

1回戦

園田 啓悟                Goh V Shem
嘉村 健士(○) 2-0 Tan Wee Kiong(マレーシア)

21-12 21-16

保木 卓朗           Choi Solgyu
小林 優吾(●) 0-2 Seo Seung Jae(韓国)

16-21 18-21

井上 拓斗           Kim Astrup [5]
金子 祐樹(●) 0-2  Anders Skaarup(デンマーク)

11-21 11-15

遠藤 大由           Lu Ching Yao
渡辺 勇大(○) 2-0  Yang Po Han(台湾)

21-18 21-6

<女子シングルス>

1回戦

奥原 希望 [1](●) 0-2 Chen Xiaoxin(中国)

18-21 17-21

山口 茜 [4](○) 2-1 Han Yue(中国)

21-16 15-21 21-16

高橋 沙也加(○) 2-0 Lyanny Alessandra [PFQ]  (インドネシア)

22-20 21-14

大堀 彩(●) 1-2 Gregoria Mariska(インドネシア)

21-18 18-21 18-21

<女子ダブルス>

1回戦

福島 由紀 [1]           Chang Ye Na
廣田 彩花(●) 0-2 Jung Kyung Eun(韓国)

19-21 9-21

米元 小春 [7]          Della Destiara
田中 志穂(○) 2-0 Virni Putri(インドネシア)

21-15 21-14

永原 和可那                  Johanna Goliszewski
松本 麻佑 [3](○) 2-0 Lara Kaepplein(ドイツ)

21-14 21-12

櫻本 絢子             Du Yue
高畑 祐紀子(●) 0-2 Li Yinhui(中国)

20-22 21-13

高橋 礼華 [2]             Puttita Supajirakul
松友 美佐紀(○)  2-0 Sapsiree Taerattanachai(タイ)

21-10 21-8

<混合ダブルス>

1回戦

渡辺 勇大 [3]         LU Ching Yao [Q]
東野 有紗(○)  2-0 LEE Chia Hsin(韓国)

21-16 21-17

※1/22追記(当日の試合速報・結果を記載)

<混合ダブルス>

1回戦

金子 祐樹 [PFQ]          Chris Adcock [7]
松友 美佐紀(●) 0-2 Gabrielle Adcock(イングランド)

12-21 18-21

保木 卓朗             権藤 公平
永原 和可那(○) 2-0 栗原 文音 [PFQ](●)

21-15 21-10

バドミントンインドネシアマスターズ2019の日程は?

バドミントンインドネシアマスターズ2019の競技種目ですが、男子シングルス、男子ダブルス、女子シングルス、女子ダブルス、混合ダブルスの5つとなります。

大会の開催期間は、2019年1月22日(火)~27日(日)の6日間となります。

日程の詳細は、以下の通りです。

1月22日(火)  :10:30~ 各種目予選

1月23日(水)  :10:30~ 各種目1回戦

1月24日(木)  :12:00~ 各種目2回戦

1月25日(金)  :15:00~ 各種目準々決勝

1月26日(土)  :14:00~ 各種目準決勝

1月27日(日)  :15:00~ 各種目決勝

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バドミントンインドネシアマスターズ2019の放送は?

バドミントンインドネシアマスターズ2019は、CS放送のスポーツ専門チャンネル「JSPORTS」で放送されます。

「JSPORTS」は、テレビであれば、「スカパー!」、インターネットであれば、「JSPORTSオンデマンド」あるいは「Amazonプライム」で視聴ができます!

「JSPORTS」は、ワールドツアー2019の主要試合のほか、世界選手権なども放送するので、年間を通してバドミントン観戦を楽しみたい方は、ぜひ加入をおすすめします!

ちなみに、インドネシアマスターズ2019のLIVE中継(あるいはそれに近い時差放送)の放送時間は、以下の通りです。

1/25 (金)  15:00~24:00 準々決勝

1/26 (土)  13:50~23:00 準決勝

1/27 (日)  13:55~21:00 決勝

今大会の当日の試合の速報・結果は、当記事で随時更新していくので、併せてぜひご覧になってください!

バドミントンインドネシアマスターズ2019をテレビで視聴する方法は?(スカパー!で見る方法)

テレビですぐに視聴したいという場合は『スカパー!』がおすすめです!

↓インドネシアマスターズなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちらをクリック↓

「スカパー!」はネットもしくは電話からの申し込みで、BSが見れるご家庭でしたら最短30分で「JSPORTS」を見れるようになりますよ!

有料チャンネルの契約ってアンテナを設置したり、テレビの設定が難しかったりとサービス自体は魅力的だけど、見るまでにいろいろめんどくさい段階を踏まないといけないというイメージがありますよね。

でも実際は、「スカパー!」は申し込み後にはテレビ側の設定を電話対応しながら教えてくれるので、スムーズに「JSPORTS」を見ることができます。

なので、こちらがやることは申込みと簡単な設定だけで視聴まではかなり楽です。

ネット(もしくは電話)申し込み後 → 電話に従って設定する → 映るのを待つ(約30分)

やるのはこれだけですね。

また、スカパー!は1カ月目の料金が無料で、一カ月分の料金で2カ月は見れるので、実質最初の2カ月は半額です。(ただ加入月の解約はできませんので、そこだけは注意してくださいね)

月額料金はこちら!

2,286円/月(税抜) + 基本料390円/月(税抜) = 2,676円/月(税抜)

となります。

初月無料を考慮すると、2カ月目までは実質的には約1,300円ほどで見れるということですね!

(他のオンデマンドサービスだと、月額約1,800~2,100円ほどかかるので、それを考えればスカパー!での視聴はお得ですね)

BSが見られるご家庭でしたら改めてアンテナの設置も必要ないので申込み後すぐに視聴できますよ!

「JSPORTS」は4チャンネルあり、

  • バドミントン
  • 野球
  • サッカー
  • 卓球
  • 自転車競技

のほか、

  • アルペンスキー
  • スキージャンプ
  • スキーモーグル
  • フィギュアスケート

などのウィンタースポーツも見ることが出来ます!

テレビの大画面で今すぐバドミントンやほかのスポーツを楽しみたいという方にとってはスカパー!での視聴が設定も楽ですし他のサービスと比べた場合に値段的にも最もおすすめです。

スカパー!をお申し込みされる方は、こちらからどうぞ!

↓インドネシアマスターズなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちらをクリック↓

(ただし、BS、CSが映らない場合はアンテナの設置が必要ですので、その場合には数日かかる事もありますので、オペレーターの方と映るまでにどのくらいの期間が必要かあらかじめ聞いておきましょう!

バドミントンインドネシアマスターズ2019をスマホからネット配信で見る方法は?

ネット配信を見たい場合は、『JSPORTSオンデマンド』と『Amazonプライムチャンネル』で視聴できますよ。

このうち、「JSPORTSオンデマンド」の場合、ジャンルごとの契約となりますが、マレーシアマスターズ2019のジャンルは、バドミントンとなり、料金は上記の月額料金に1,800円(税別)となります。

これにより、ワールドツアーだけでなく、世界選手権、S/Jリーグ、高校選抜大会などあらゆるバドミントンの大会をネットで視聴することができるようになります!

さらに25歳以下の方には朗報です。

現在公式HPを見るとU-25割引というものがやっていました。

つまり月額900円で1ジャンル視聴が可能です。

  • Amazonプライムの会員じゃない
  • スマホですぐに視聴したい
  • 25歳以下である

という場合には「JSPORTSオンデマンド」からの登録をおすすめします!

お申し込みされる場合、まずは無料会員登録をします。

その後ジャンルを一つ選び、もしくは全チャンネルの視聴を選び購入すると、視聴がスタートできます。

バドミントンインドネシアスターズ2019の見逃し配信は?

万が一試合当日、放送を見逃してしまった場合も、JPSORTSは見逃し配信が充実しているので安心です!

インドネシアマスターズ2019の見逃し配信の放送スケジュールは、以下の通りです。

1月30日(水):10:00~16:00

1月31日(木):10:00~16:00

バドミントンインドネシアマスターズ2019の出場選手は?

上記の通り、2018年11月~12月にかけて行われた全日本バドミントン選手権を経て日本代表の今年のワールドツアー参戦組が決定しました。

日本代表はA代表とB代表に分かれ、A代表がツアーグレードの500以上、B代表が300以下の試合を中心にエントリーするとみられます。

ですので、インドネシアマスターズ2019は、A代表の今年の第2戦となります。

以下、A代表とB代表の選手のリストとなります!

<A代表>

男子シングルス

桃田 賢斗
西本 拳太
常山 幹太
坂井 一将

女子シングルス

山口 茜
奥原 希望
髙橋 沙也加
大堀 彩

男子ダブルス

園田 啓悟/嘉村 健士
遠藤 大由/渡辺 勇大
井上 拓斗/金子 祐樹
保木 卓朗/小林 優吾

子ダブルス

福島 由紀/廣田 彩花
髙橋 礼華/松友 美佐紀
永原 和可那/松本 麻佑
米元 小春/田中 志穂

混合ダブルス

渡辺 勇大/東野 有紗
保木 卓朗/永原 和可那
金子 祐樹/松友 美佐紀
権藤 公平/栗原 文音
小林 優吾/米元 小春

<B代表>

男子

五十嵐 優
渡邉 航貴
下農 走
古賀 穂
大林 拓真
小本 翔太
古賀 輝
齋藤 太一
岡村 洋輝
小野寺 雅之
金子 真大
久保田 友之祐
浦井 唯行
山下 恭平
緑川 大輝

女子

峰 歩美
川上 紗恵奈
漆﨑 真子
水井 ひらり
髙橋 明日香
櫻本 絢子
髙畑 祐紀子
志田 千陽
松山 奈未
宮浦 玲奈
篠谷 菜留
齋藤 夏

バドミントンインドネシアマスターズ2019組み合わせは?

上記の通り、バドミントンインドネシアマスターズ2019は5種目で頂点が争われます。

2018年12月30日(日)現在ドローは行われていませんが、行われて組み合わせが発表されたら当記事でも追記します!

※1/21追記(組み合わせ発表に伴い、その内容を追記)

男子シングルスの組み合わせはこちら

男子シングルス予選の組み合わせはこちら

女子シングルスの組み合わせはこちら

女子シングルス予選の組み合わせはこちら

男子ダブルスの組み合わせはこちら

男子ダブルス予選の組み合わせはこちら

女子ダブルスの組み合わせはこちら

女子ダブルス予選の組み合わせはこちら

混合ダブルスの組み合わせはこちら

混合ダブルス予選の組み合わせはこちら

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は、バドミントンインドネシアマスターズ2019について、日程、放送予定、日本代表選手、組み合わせ、試合速報・結果などについてまとめました。

インドネシアマスターズ2019は、バドミントンワールドツアー2019シーズンの第3戦となり、日本代表を含めて各国が主力選手を投入します。

前シーズン以上に世界の強豪国とのトップ争いが激しくなるとみられるワールドツアーでは、一戦一戦のポイントの積み重ねが大事になります。

今シーズンも日本人選手が躍動し、日本のバドミントンファンを喜ばせてくれるシーンが増えることを期待したいですね!

今大会、準々決勝以外はCS放送の「JSPORTS」で中継されます!

2019年もバドミントンの国内外の主要大会をご覧になりたい方は、ぜひ加入を検討してみてください!

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