全日本大学野球選手権2022日程とテレビ放送・ライブ配信!結果速報と組み合わせも

本ページはプロモーションが含まれています。

今年も大学野球日本一を決定する大会がやってきます!

第71回全日本大学野球選手権記念大会(全日本大学野球選手権2022)が6月6日(月)から明治神宮球場と東京ドームで行われます。

この大会は、全国各地の大学野球連盟を代表する大学によるトーナメント方式で戦います。

今秋のドラフト上位候補の選手も多く出場することから、学生野球ファンの方にはおなじみの大会ですよね?

今大会も放送予定がすでに発表されているので、ちゃんと準備をしておけばテレビやスマホ、タブレットなどで視聴することができそうです。

今回は、全日本大学野球選手権2022について、

  • 日程
  • テレビ放送
  • ライブ配信
  • 結果速報
  • 出場校
  • 組み合わせ

などの情報をまとめていきます。

※6/12追記(大会6日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※6/11追記(大会5日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※6/9追記(大会4日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※6/8追記(神宮球場開催分の雨天予想に伴う日程の変更について、本文中に反映)

※6/8追記(大会3日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※6/7追記(大会2日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※6/6追記(大会1日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※6/6追記(神宮球場開催分の雨天中止に伴う日程の変更について、本文中に反映)

【関連記事】

本ページはプロモーションが含まれています。

全日本大学野球選手権2022日程とテレビ放送・ライブ配信!結果速報と出場校・組み合わせも

※大会が始まったら、結果速報を一番上に移動します。

全日本大学野球選手権2022の結果速報は?

大会が始まったら、各試合の試合速報・結果を掲載します。

随時更新していくので、ぜひ、チェックしてみてください!

※6/12追記(大会6日目の結果速報について、随時更新)

決勝

<神宮球場>

※試合終了

チーム
亜 大
上武大

亜細亜大学が20年ぶり5回目の優勝!!!

※6/11追記(大会5日目の結果速報について、随時更新)

準決勝

<神宮球場>

第2試合 ※試合終了

チーム
東国際
亜 大 ×

第1試合 ※試合終了

チーム
佛教大
上武大

※6/9追記(大会4日目の結果速報について、随時更新)

準々決勝

<神宮球場>

第4試合 ※試合終了

チーム
名城大
亜 大

第3試合 ※試合終了

チーム
大商大
東国大

第2試合 ※試合終了

チーム
上武大
福岡大

第1試合 ※試合終了

チーム 10
明 大
佛教大

※6/8追記(大会3日目の結果速報について、随時更新)

2回戦

<東京ドーム>

第4試合 ※試合終了

チーム
東農大
上武大

第3試合 ※試合終了

チーム
近大工
名城大 ×

第2試合 ※試合終了

チーム
亜 大
近 大

第1試合 ※試合終了

チーム
日文大
大商大

<神宮球場>

第3試合 ※試合終了

チーム
九共大
福岡大 ×

第2試合 ※試合終了

チーム
東海札
佛教大 ×

第1試合 ※試合終了

チーム
神 大
明 大

※6/7追記(大会2日目の結果速報について、随時更新)

2回戦

<東京ドーム>

第4試合 ※試合終了

チーム
東国大
金学大

1回戦

<東京ドーム>

第3試合 ※試合終了

チーム
農北オ
宮産経

第2試合 ※試合終了

チーム
天理大
名城大

 

第1試合 ※試合終了

チーム
近大工
千葉経

<神宮球場>

第4試合 ※試合終了

チーム
東福大
九共大 ×

第3試合 ※試合終了

チーム
東海札
環太平

第2試合 ※試合終了

チーム
佛教大
東海大

第1試合 ※試合終了

チーム
流経大
神 大

※6/6追記(大会1日目の結果速報について、随時更新)

1回戦

<東京ドーム>

第4試合 ※試合終了

チーム
近畿大
和歌山

第3試合 ※試合終了

チーム
松山大
日文理

第2試合 ※試合終了

チーム 10
大商大
富士大

第1試合 ※試合終了

チーム
静岡大
東日本 3X 10

全日本大学野球選手権2022の日程は?

この大会の日程をご紹介していきますね!

開催期間は、6月6日(月~6月12日(日)の7日間となります。

このうち、6月10日(金)は予備日となっており、それまでの日程で順延などがなければ試合は行われません。

日程の詳細は、以下の通りです。

※6/8追記(神宮球場開催分の雨天予想に伴う日程の変更について反映)

※6/6追記(神宮球場開催分の雨天中止に伴う日程の変更について反映)

神宮球場

6月6日(月):09:00 / 11:30 / 14:00   1回戦

6月7日(火):09:00 / 11:30 / 14:00 / 16:30 1回戦・2回戦

6月8日(火):09:00 / 11:30 / 14:00 / 16:30 2回戦

6月9日(木):09:00 / 11:30 / 14:00 / 16:30 準々決勝

6月11日(土):11:30 / 14:00 準決勝 

6月12日(日):13:00 決勝

東京ドーム

6月6日(月):09:00 / 11:30 / 14:00 / 16:30 1回戦

6月7日(火):09:00 / 11:30 / 14:00 / 16:30 1回戦・2回戦

6月8日(水):09:00 / 11:30 / 14:00 / 16:30 2回戦

[ad#co-1]

全日本大学野球選手権2022のテレビ放送は?

この大会は、地上波、BS放送での中継は行われません。

ただ、CS放送のスポーツ専門チャンネル「J SPORTS」が全試合生中継してくれます!

放送スケジュールの詳細は以下の通りです!

6月6日(月)08:50~21:00 1回戦・東京ドーム ※J SPORTS 4

6月7日(火)08:50~20:45 1回戦・神宮球場 ※J SPORTS 1

6月7日(火)08:50~20:55 1回戦 / 2回戦・東京ドーム ※J SPORTS 4

6月8日(水)08:50~21:00 2回戦・神宮球場 ※J SPORTS 1

6月8日(水)08:50~18:00 2回戦・東京ドーム ※J SPORTS 4

6月9日(木)08:50~21:30 準々決勝・神宮球場 ※J SPORTS 1

6月9日(木)11:45~18:30 準決勝・神宮球場 ※J SPORTS 4

6月12日(日)12:45~17:00 決勝・神宮球場 ※J SPORTS 4

※上記はすべて生中継。このほか、同日録画中継も複数回あり。

では、J SPORTSはどうやったら見られるのか、気になる方にご説明したいと思います。

テレビですぐに視聴したいという場合は、『スカパー!』がおすすめです!

↓全日本大学野球選手権2022の全試合を生中継で視聴するにはこちらをクリック↓

「スカパー!」はネットもしくは電話からの申し込みで、BSが見られるご家庭でしたら最短30分で「J SPORTS」を見られるようになりますよ!

有料チャンネルの契約ってアンテナを設置したり、テレビの設定が難しかったりとサービス自体は魅力的だけど、見るまでにいろいろめんどくさい段階を踏まないといけないというイメージがありますよね?

でも実際は、「スカパー!」は申し込み後にはテレビ側の設定を電話対応しながら教えてくれるので、スムーズに視聴開始することができます。

なので、こちらがやることは申し込みと簡単な設定だけで視聴まではかなり楽です。

ネット(もしくは電話)申し込み後 → 電話に従って設定する → 映るのを待つ(約30分)

やるのはこれだけですね。

また、スカパーは一カ月目の料金が無料で、1カ月分の料金で2カ月は見れるので、実質最初の2カ月は半額です。(ただ加入月の解約はできませんので、そこだけは注意してくださいね)

月額料金はこちら!

2,515円 / 月 + 基本料429円 / 月 = 2,944円 / 月

となります。

※すべて税込表記

初月無料を考慮すると、2ヶ月目までは実質的には約1,500円ほどで見れるということですね!

しかも、BSが見られるご家庭でしたら改めてアンテナの設置も必要ないので申込み後すぐに視聴できますよ!

J SPORTSは4チャンネルあり、

  • 野球
  • サッカー
  • 卓球
  • 自転車競技

などをはじめ、

  • アルペンスキー
  • スキージャンプ
  • スキーモーグル
  • フィギュアスケート

といったウィンタースポーツも見ることが出来ます!

テレビの大画面で今すぐこの大会やほかのスポーツを楽しみたいという方にとってはスカパー!での視聴が設定も楽ですし他のサービスと比べた場合に値段的にも最もおすすめです。

(ただし、BS、CSが映らない場合はアンテナの設置が必要ですので、その場合には数日かかる事もありますので、オペレーターの方と映るまでにどのくらいの期間が必要かあらかじめ聞いておきましょう!

ただ、まだコロナ禍が続く中、現地でご覧になれないとなると、やはりリアルタイムで視聴されたい、という方が多いと思います。

そこで、調べてみたら、ネット中継で完全ライブ配信が見られることが分かりました!

その方法を以下でご紹介していきますね!

全日本大学野球選手権2022のライブ配信は?

その方法とは、テレビでこの大会を録画中継するJ SPORTSのインターネット配信サービス、「J SPORTSオンデマンド」です!

なんと、この大会の7日間を通してテレビ放送と同じスケジュールで全試合をライブ配信してくれるんです!

J SPORTSオンデマンドはジャンルごとの契約となりますが、この大会のジャンルは、野球となり、料金は月額1,980円(税込)となります。

さらに25歳以下の方には朗報です。

現在公式HPを見るとU-25割引というものがやっていました。

つまり月額990円(税込)で1ジャンル視聴が可能です。

  • Amazonプライムの会員じゃない
  • スマホですぐに視聴したい
  • 25歳以下である

という場合にはJ SPORTSオンデマンドでの視聴をおすすめします!

ただ、できれば完全に無料で視聴する方法がないか、気になる方、いらっしゃると思います。

実はネット中継の「J SPORTSオンデマンド」については、アマゾンの「Amazonプライムビデオチャンネル」に新たに加入して、そこから視聴する場合、なんと14日間の無料体験サービスが付いてくるんです!

そして、さらになんとこの無料体験サービス期間に解約しても料金は一切発生しません!

この大会の開催期間は7日間なので、完全にタダで視聴が可能なんです!

さらに、この「Amazonプライムビデオチャンネル」、スマホやタブレットであればアプリを利用して視聴できますし、「amazon fire tv stick」を使えば、大型テレビでの視聴も可能になります。

まだ「J SPORTS」に加入していない方もお試しがてら、ぜひ加入をおすすめします!

⇒Amazonプライムビデオチャンネルのお申込はこちら

全日本大学野球選手権2022の出場校は?

この大会は、全国27の野球連盟の代表校によって、優勝が争われます。

その出場校は以下の通りとなっています。

北海道学生野球連盟 東京農業大学北海道オホーツク 3大会連続18回目 ※
札幌学生野球連盟 東海大学札幌キャンパス 4年ぶり9回目
北東北大学野球連盟 富士大学 2年連続15回目
仙台六大学野球連盟 東北福祉大学 6大会連続36回目 ※
南東北大学野球連盟 東日本国際大学  3年ぶり15回目 
千葉県大学野球連盟 千葉経済大学
関甲新学生野球連盟  上武大学 3大会連続18回目 ※ 
東京新大学野球連盟 流通経済大学 7年ぶり14回目
東京六大学野球連盟 明治大学 3年ぶり19回目
東都大学野球連盟 亜細亜大学  6年ぶり14回目
首都大学野球連盟 東海大学 3年ぶり39回目
神奈川大学野球連盟 神奈川大学  4年ぶり27回目 
愛知大学野球連盟 名城大学 2大会連続6回目
東海地区大学野球連盟 静岡大学 8年ぶり3回目
北陸大学野球連盟 金沢学院大学 12年ぶり4回目
関西学生野球連盟 近畿大学 5年ぶり30回目
関西六大学野球連盟  大阪商業大学 5大会連続12回目 ※
阪神大学野球連盟  天理大学 2大会連続8回目
近畿学生野球連盟 和歌山大学 2大会連続3回目
京滋大学野球連盟 佛教大学 3大会連続22回目 ※
広島六大学野球連盟 近畿大学工学部 3年ぶり30回目
中国地区大学野球連盟 環太平洋大学 3年ぶり3回目
四国地区大学野球連盟 松山大学 2大会連続32回目
九州六大学野球連盟 福岡大学  5大会連続32回目 ※
福岡六大学野球連盟 九州共立大学  10年ぶり17度目 
九州地区大学野球連盟 北部 日本文理大学 3年ぶり10回目
九州地区大学野球連盟 南部 宮崎産業経営大学 3年ぶり3回目

出典:公益財団法人全日本大学野球連盟

全日本大学野球選手権2022の組み合わせは?

では、この大会の組み合わせについて、見ていきましょう!

トーナメント表は以下の通りとなっています。

※6/6追記(神宮球場開催分の雨天中止に伴う日程の変更について反映)

出典:公益財団法人全日本大学野球連盟

まとめ

今回は、全日本大学野球選手権2022について、日程、テレビ放送、ライブ配信、結果速報、出場校、組み合わせなどの情報をまとめました。

この大会は、大学野球の日本一決定戦で、今秋のドラフト会議でも上位指名が期待される選手も多く出場する注目の大会となります!

学生野球ファンの方なら絶対に見逃せない大会となりますね!

大注目のこの大会については、スポーツ専門チャンネル「J SPORTS」で全試合生中継、その動画配信サービス「J SPORTSオンデマンド」でも同じく全試合をライブ配信で視聴できます。

では、大注目の大会、開幕を楽しみに待ちましょう!

【関連記事】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

こんな記事も読まれています