バドミントンシンガポールオープン2019の日程と放送は?速報・結果や組み合わせも!

バドミントンワールドツアー2019シーズン、シンガポールオープン2019が4月9日(火)に開幕します。

シンガポールオープン2019は、世界バドミントン連盟(BWF)の定めるレベルが「スーパー500」となり、ワールドツアーのランクとしては全5段階の上から3番目となります。

東京オリンピック代表に向けたポイント獲得レース直前の大会ということもあり、日本をはじめ各国が主力選手を送り込む、ハイレベルの大会となりそうです!

日本代表は今後日韓交流戦やアジア選手権を控えていますが、各選手とも熾烈な東京オリンピックの出場権をかけたポイント獲得レース前の貴重な調整の舞台ですので、この大会を有効活用してほしいですね!

放送については、2019年もCS放送の「JSPORTS」(※スカパー!経由で視聴できます)がワールドツアーだけでなく、バドミントンのあらゆる大会で充実した放送を行っています。

シンガポールオープンを含む2019年のバドミントンの国内外の主要大会をご覧になりたい方は、加入必須となります!

シンガポールオープンなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちら

今回はバドミントンシンガポールオープン2019について、

  • 日程
  • 放送予定
  • 日本代表選手
  • 組み合わせ
  • 試合速報・結果

などの情報をまとめていきます。

※4/14追記(当日の試合の速報、結果を記載)

※4/13追記(当日の試合の速報、結果を記載)

※4/12追記(当日の試合の速報、結果を記載)

※4/11追記(当日の試合の速報、結果を記載)

※4/10追記(当日の試合の速報、結果を記載)

※4/9追記(当日の試合の速報、結果を記載)

※4/8追記(当日の試合の速報、結果を記載)

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バドミントンシンガポールオープン2019の日程と放送は?速報・結果や組み合わせも!

バドミントン2019シーズンは引き続き、日本代表の活躍が目立っていますね!

3月に行われたツアー最上位ランクの大会となる全英オープンでは、男子シングルスで桃田賢斗選手が日本人選手として初優勝を果たしましたね!

さらに、女子ダブルスでは永原和可那・松本麻佑ペア、混合ダブルスでは、渡辺勇大・東野有紗ペアがそれぞれ決勝進出を果たしました!

女子ダブルスでは、ベスト4に進出した4ペア中、3ペアが日本人ペアという結果となり、世界ランキングからいえば妥当なのかもしれませんが、改めて本当にすごいことだと思います!

そして、いよいよそんなハイレベルな日本代表の東京オリンピック出場権をかけた戦いが今月末から始まります!

シンガポールオープンは、その戦いもにらんだ駆け引きが行われる可能性がありますね。

では、そんなシンガポールオープン2019のまずは日程からみていきましょう!

(大会が始まったら、速報・結果と順番を入れ替えます)

バドミントンシンガポールオープン2019の試合速報・結果は?

大会が始まったら、日本代表の試合を中心に試合速報・結果をここにまとめます。随時更新していきます!

※4/14追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子シングルス

決勝

桃田 賢斗 [1](○) 2-1 Anthony Sinisuka GENTING [7](インドネシア)

10-21 21-19 21-13

桃田賢斗選手が見事に優勝!

男子ダブルス

決勝

園田 啓悟            Mohammad AHSAN
嘉村 健士 [3](○) 2-1   Hendra SETIAWAN [4](インドネシア)

21-13 21-19 21-17

園田啓悟・嘉村健士ペアが見事に優勝!

女子シングルス

決勝

TAI Tzu Ying [1](台湾) 2-0 奥原 希望 [2](●)

21-19 21-15

奥原希望選手が準優勝!

女子ダブルス

決勝

永原和可那          KIM Hye Jeong
松本 麻佑 [3](○) 2-0 KONG Hee Yong

21-17 22-20

永原和可那・松本麻佑ペアが見事に優勝!

※4/13追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子シングルス

準決勝

桃田 賢斗 [1](○) 2-0 Viktor AXELSEN [3](デンマーク)

21-15 21-18

男子ダブルス

準決勝

園田 啓悟         Marcus GIDEON
嘉村 健士 [3](○) 2-1 Kevin SUKAMULJO [1](インドネシア)

13-21 21-10 21-19

女子シングルス

準決勝

山口 茜 [3](●) 1-2 TAI Tzu Ying [1](台湾)

21-15 22-24 19-21

PUSARLA V. Sindhu [4](インド) 0-2 奥原 希望 [2](○)

7-21 11-21

女子ダブルス

準決勝

福島 由紀          永原和可那 
廣田 彩花 [1](●) 0-2 松本 麻佑 [3](○)

18-21 17-21

※4/12追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子シングルス

準々決勝

桃田 賢斗 [1](○) 2-1 KIDAMBI Srikanth[6](インド)

21-18 19-21 21-9

男子ダブルス

準々決勝

園田 啓悟               保木 卓朗
嘉村 健士 [3](○) 2-0 小林 優吾

22-20 21-11

女子シングルス

準々決勝

山口 茜 [3](○) 2-0 Ratchanok INTANON[5](タイ)

21-13 21-17

Saina NEHWAL[6](インド) 0-2 奥原 希望 [2](○)

8-21 13-21

女子ダブルス

準々決勝

福島 由紀               櫻本絢子 [8]
廣田 彩花 [1](○) 2-0 高畑祐紀子

21-17 23-21

永原和可那                LI Wenmei
松本 麻佑 [3](○) 2-0 ZHENG Yu(中国)

21-17 21-19

松山奈未                   KIM Hye Jeong
志田 千陽 [7](●) 0-2 KONG Hee Yong

13-21 13-21

混合ダブルス

準々決勝

ZHENG Siwei                    金子 祐樹
HUANG Yaqiong[1](中国) 2-0 松友美佐紀(●)

21-12 21-7

※4/11追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子シングルス

ラウンド16

桃田 賢斗 [1](○) 2-0 PRANNOY H. S.(インド)

21-11 21-11

西本 拳太(●) 0-2 Anthony GINTING[7](インドネシア)

10-21 16-21

男子ダブルス

ラウンド16

園田 啓悟                井上 拓斗
嘉村 健士 [3](○) 2-0 金子 祐樹(●)

21-18 21-12

遠藤 大由               保木 卓朗
渡辺 勇大 [5](●) 0-2 小林 優吾(○)

16-21 17-21

女子シングルス

ラウンド16

山口 茜 [3](○) 2-0 CHUA Hui Zhen Grace[Q](シンガポール)

21-16 21-11

ONGBAMRUNGPHAN 1-2 奥原 希望 [2](○)

21-18 15-21 13-21

女子ダブルス

ラウンド16

福島 由紀          Pacharapun CHOCHUWONG
廣田 彩花 [1](○) 2-0 Kittipak DUBTHUK(タイ)

21-13 21-7

櫻本絢子 [8]            Setyana MAPASA
高畑祐紀子(○) 2-0 Gronya SOMERVILLE(オーストラリア)

21-13 21-17

永原和可那        Yulfira BARKAH
松本 麻佑 [3](○) 2-0 Jauza Fadhila SUGIARTO(インドネシア)

23-21 21-17

Pooja DANDU           松山奈未
Sanjana SANTOSH(インド) vs 志田 千陽 [7](○)

15-21 12-21

KIM Hye Jeong           高橋 礼華 [2]
KONG Hee Yong(韓国) 2-0 松友美佐紀(●)

21-18 21-10

混合ダブルス

ラウンド16

GOH Soon Huat                金子 祐樹
LAI Shevon Jemie[6](マレーシア) 0-2 松友美佐紀(○)

22-24 10-21

権藤公平              Tan Kian Meng
栗原文音(●) 1-2 Lai Pei Jing(マレーシア)

21-19 9-21 17-21

※4/10追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子シングルス

ラウンド32

桃田 賢斗 [1](○) 2-1 Sai Praneeth B.(インド)

19-21 21-14 22-20

Hans-Kristian Solberg Vittinghus(デンマーク) 2-1 常山 幹太(●)

19-21 21-18 21-13

Liew Daren(マレーシア) 2-1 西本 拳太(○)

21-19 18-21 20-22

女子シングルス

ラウンド32

山口 茜 [3](○) 2-1 大堀 彩(●)

19-21 21-14 21-13

Li Xuerui(中国) 2-0 高橋沙也加 [8](●)

21-13 21-16

Evgeniya Kosetskaya(ロシア) 0-2 奥原 希望 [2](○)

13-21 9-21

混合ダブルス

ラウンド32

Zheng Siwei [1]         保木 卓朗
Huang Yaqiong(中国) 2-0  永原和可那(●)

21-18 21-9

Danny Chrisnanta            金子 祐樹
Tan Wei Han(インドネシア) 0-2 松友美佐紀(○)

17-21 21-23

権藤公平        KWEK Jun Liang Andy
栗原文音(○) 2-1 Putri Sari Dewi CITRA[Q](シンガポール)

17-21 21-14 21-12

Tan Kian Meng            渡辺 勇大
Lai Pei Jing(マレーシア) 2-1  東野 有紗 [2](●)

16-21 21-18 21-15

※4/9追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子ダブルス

ラウンド32

園田 啓悟         Liao Min Chun
嘉村 健士 [3](○) 2-0  Su Ching Heng(台湾)

21-15 21-15

Ko Sung Hyun         井上 拓斗
Shin Baek Cheol(韓国) 0-2  金子 祐樹(○)

17-21 15-21

遠藤 大由         Bodin Isara
渡辺 勇大 [5](○) W/O Maneepong Jongjit(タイ)

Lu Ching Yao        保木 卓朗
Yang Po Han(台湾) 0-2  小林 優吾(○)

18-21 16-21

女子ダブルス

ラウンド32

福島 由紀         Anggia Shitta Awanda
廣田 彩花 [1](○) 2-0 Pia Zebadiah Bernadet(インド)

21-7 21-17

櫻本絢子 [8]       Chen Lu
高畑祐紀子(○) 2-0 Xu Ya(中国)

21-18 21-15

永原和可那        Natchpapha
松本 麻佑 [3](○) 2-0 Sanicha[PFQ](タイ)

21-6 21-5

Chayanit Chaladchalam       松山奈未
Phataimas Muenwong(タイ) 0-2 志田 千陽 [7](○)

21-23 16-21

Della Destiara HARIS                高橋 礼華 [2]
Tania Oktaviani KUSUMAH[Q](インドネシア) 0-2 松友美佐紀(○)

15-21 19-21

※4/8追記(当日の試合の速報、結果を記載)

男子シングルス

予選

ラウンド2

ARUPALLI Kashyap(インド) 2-1  五十嵐 優(●)

15-21 21-16 22-20

ラウンド1

Sony Dwi KUNCORO[PFR](インドネシア) 1-1 五十嵐 優(○) 

21-19 14-21 4-3 Retired

バドミントンシンガポールオープン2019の日程は?

バドミントンシンガポールオープン2019の競技種目ですが、男子シングルス、男子ダブルス、女子シングルス、女子ダブルス、混合ダブルスの5つとなります。

大会の開催期間は、2019年4月9日(火)~14日(日)の6日間となります。

日程の詳細は、以下の通りです(すべて日本時間)。

4月9日(火)    :11:00~   各種目予選、各種目1回戦

4月10日(水)  :11:00~ 各種目1回戦

4月11日(木)  :14:00~ 各種目ラウンド16

4月12日(金)  :14:00~ 各種目準々決勝

4月13日(土)  :14:00~   各種目準決勝

4月14日(日)  :14:00~  各種目決勝

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バドミントンシンガポールオープン2019の放送は?

バドミントンシンガポールオープン2019は、CS放送のスポーツ専門チャンネル「JSPORTS」での放送が決まっています。

「JSPORTS」は、テレビであれば、「スカパー!」、インターネットであれば、「JSPORTSオンデマンド」あるいは「Amazonプライム」で視聴ができます!

「JSPORTS」は、ワールドツアー2019の主要試合のほか、世界選手権なども放送するので、年間を通してバドミントン観戦を楽しみたい方は、ぜひ加入をおすすめします!

バドミントンシンガポールオープン2019の放送スケジュールの詳細は、以下の通りです。

4月13日(土)16:30~23:30 準決勝 ※同日時差放送

4月14日(日)13:50~20:30 決勝  ※LIVE

これ以外に録画放送も以下の通りとなっています。

4月20日(土)06:00~09:55

4月21日(日)06:00~09:25

4月22日(月)10:00~13:00

4月23日(火)10:00~13:00

4月23日(火)15:00~19:30

4月25日(木)15:00~22:00

バドミントンシンガポールオープン2019をテレビで視聴する方法は?(スカパー!で見る方法)

テレビですぐに視聴したいという場合は『スカパー!』がおすすめです!

シンガポールオープンなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちら

「スカパー!」はネットもしくは電話からの申し込みで、BSが見れるご家庭でしたら最短30分で「JSPORTS」を見れるようになりますよ!

有料チャンネルの契約ってアンテナを設置したり、テレビの設定が難しかったりとサービス自体は魅力的だけど、見るまでにいろいろめんどくさい段階を踏まないといけないというイメージがありますよね。

でも実際は、「スカパー!」は申し込み後にはテレビ側の設定を電話対応しながら教えてくれるので、スムーズに「JSPORTS」を見ることができます。

なので、こちらがやることは申込みと簡単な設定だけで視聴まではかなり楽です。

ネット(もしくは電話)申し込み後 → 電話に従って設定する → 映るのを待つ(約30分)

やるのはこれだけですね。

また、スカパー!は1カ月目の料金が無料で、一カ月分の料金で2カ月は見れるので、実質最初の2カ月は半額です。(ただ加入月の解約はできませんので、そこだけは注意してくださいね)

月額料金はこちら!

2,286円/月(税抜) + 基本料390円/月(税抜) = 2,676円/月(税抜)

となります。

初月無料を考慮すると、2カ月目までは実質的には約1,300円ほどで見れるということですね!

(他のオンデマンドサービスだと、月額約1,800~2,100円ほどかかるので、それを考えればスカパー!での視聴はお得ですね)

BSが見られるご家庭でしたら改めてアンテナの設置も必要ないので申込み後すぐに視聴できますよ!

「JSPORTS」は4チャンネルあり、バドミントン以外に

  • 野球
  • サッカー
  • 卓球
  • 自転車競技

などのスポーツも見ることが出来ます!

テレビの大画面で今すぐバドミントンやほかのスポーツを楽しみたいという方にとってはスカパー!での視聴が設定も楽ですし他のサービスと比べた場合に値段的にも最もおすすめです。

スカパー!をお申し込みされる方は、こちらからどうぞ!

シンガポールオープンなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちら

(ただし、BS、CSが映らない場合はアンテナの設置が必要ですので、その場合には数日かかる事もありますので、オペレーターの方と映るまでにどのくらいの期間が必要かあらかじめ聞いておきましょう!

バドミントンシンガポールオープン2019をスマホからネット配信で見る方法は?

ネット配信を見たい場合は、『JSPORTSオンデマンド』と『Amazonプライムチャンネル』で視聴できますよ。

このうち、「JSPORTSオンデマンド」の場合、ジャンルごとの契約となりますが、シンガポールオープン2019のジャンルは、バドミントンとなり、料金は上記の月額料金に1,800円(税別)となります。

これにより、ワールドツアーだけでなく、世界選手権、S/Jリーグ、高校選抜大会などあらゆるバドミントンの大会をネットで視聴することができるようになります!

さらに25歳以下の方には朗報です。

現在公式HPを見るとU-25割引というものがやっていました。

つまり月額900円で1ジャンル視聴が可能です。

  • Amazonプライムの会員じゃない
  • スマホですぐに視聴したい
  • 25歳以下である

という場合には「JSPORTSオンデマンド」からの登録をおすすめします!

お申し込みされる場合、まずは無料会員登録をします。

その後ジャンルを一つ選び、もしくは全チャンネルの視聴を選び購入すると、視聴がスタートできます。

バドミントンシンガポールオープン2019の出場選手は?

日本代表はA代表とB代表に分かれ、主にA代表がツアーグレードのスーパー500以上、B代表がスーパー300以下の試合を中心にエントリーします。

シンガポールオープンはスーパー500の大会ですので、A代表がエントリーします。

ただ、今大会は直後に日韓交流戦やアジア選手権を控えていることなどから、B代表の選手も一部エントリーされています。

以下、今大会の代表の選手のリストとなります!

<A代表>

男子シングルス

桃田 賢斗
西本 拳太
常山 幹太
坂井 一将

女子シングルス

山口 茜
奥原 希望
髙橋 沙也加
大堀 彩

男子ダブルス

園田 啓悟/嘉村 健士
遠藤 大由/渡辺 勇大
井上 拓斗/金子 祐樹
保木 卓朗/小林 優吾

女子ダブルス

福島 由紀/廣田 彩花
髙橋 礼華/松友 美佐紀
永原 和可那/松本 麻佑
米元 小春/田中 志穂

混合ダブルス

渡辺 勇大/東野 有紗
保木 卓朗/永原 和可那
金子 祐樹/松友 美佐紀
権藤 公平/栗原 文音
小林 優吾/米元 小春

<B代表>

男子シングルス

五十嵐 優

女子ダブルス

志田 千陽
松山 奈未

バドミントンシンガポールオープン2019組み合わせは?

上記の通り、バドミントンシンガポールオープン2019は5種目で頂点が争われます。

組み合わせは、以下の通りです。

男子シングルスの組み合わせはこちら

男子シングルス予選の組み合わせはこちら

女子シングルスの組み合わせはこちら

女子シングルス予選の組み合わせはこちら

男子ダブルスの組み合わせはこちら

男子ダブルス予選の組み合わせはこちら

女子ダブルスの組み合わせはこちら

女子ダブルス予選の組み合わせはこちら

混合ダブルスの組み合わせはこちら

混合ダブルス予選の組み合わせはこちら

出典:世界バドミントン連盟公式サイト

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は、バドミントンシンガポールオープン2019について、日程、放送予定、日本代表選手、組み合わせ、試合速報・結果などについてまとめました。

東京オリンピック代表に向けたポイント獲得レース直前の大会ということもあり、日本をはじめ各国が主力選手を送り込む、ハイレベルの大会となりそうです!

今月末からはじまる過酷な東京オリンピック出場権獲得レースにうまくピークを合わせるためにも、出場する日本人選手にはぜひこの大会を有効活用してほしいです!

そんな日本人選手の調子もチェックしておきたいですよね!

今大会は、CS放送の「JSPORTS」での放送が決まっています!

「JSPORTS」は、スカパー!経由で視聴でき、ワールドツアー2019の主要試合のほか、世界選手権なども放送するので、年間を通してバドミントン観戦を楽しみたい方は、ぜひ加入をおすすめします!

シンガポールオープンなどバドミントン2019シーズンの主要大会を視聴するにはこちら

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バドミントンマレーシアオープン2019の動画中継の視聴方法!ネットで見逃し配信は?

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