スキージャンプワールドカップ女子2019-2020の日程とテレビ放送は?結果速報も

高梨沙羅選手の完全復活はあるのでしょうか!

スキージャンプワールドカップ女子2019-2020シーズンが12月6日(金)~12月8日(日)のリレハンメル大会(ノルウェー)で開幕します。

日本のエース、高梨沙羅選手は昨シーズンのワールドカップで総合4位に終わり、トップのルンビ選手(ノルウェー)とは700ポイントもの差を着けられました。

表彰台に上がれないことも多く、上がれたとしても3位どまりだったりで、なかなかルンビ選手の牙城を崩すことができないシーズンでしたね。

高梨選手の女王奪還はもちろん、平昌オリンピックでも活躍した伊藤有希選手も総合上位に絡んでほしいところです!

今回は、そんな大注目のスキージャンプワールドカップ女子2019-2020について、

  • 日程
  • テレビ放送予定
  • 結果速報

などをまとめます!

※3/13追記(ワールドカップの残り試合がキャンセルとなったことを受け、確定した個人ランキングと国別ランキングを本文中に掲載)

※3/13追記(コロナウイルスによる新型肺炎の感染拡大を受けて、ワールドカップの残り試合はすべてキャンセルとなりました)

※3/11追記(トロンハイム大会の個人第17戦予選の結果速報を本文中で更新

※3/10追記(リレハンメル大会の個人第17戦決勝の結果速報を本文中で更新

※3/9追記(リレハンメル大会の個人第16戦決勝の結果速報を本文中で更新

※3/7追記(オスロ大会の個人第15戦予選の結果速報を本文中で更新

※2/23追記(リュブノ大会の個人第14戦予選・決勝の結果速報を本文中で更新

※2/22追記(リュブノ大会の団体戦の結果速報を本文中で更新)

※2/9追記(ヒンツェンバッハ大会の個人第13戦予選・決勝の結果速報を本文中で更新

※2/8追記(ヒンツェンバッハ大会の個人第12戦決勝の結果速報を本文中で更新

※2/7追記(ヒンツェンバッハ大会の個人第12戦予選の結果速報を本文中で更新

※2/2追記(オーベルストドルフ大会の個人第11戦予選・決勝の結果速報を本文中で更新

※2/1追記(オーベルストドルフ大会の個人第10戦決勝の結果速報を本文中で更新

※1/26追記(リュシュノヴ大会の個人第9戦予選・決勝の結果速報を本文中で更新

※1/25追記(リュシュノヴ大会の個人第8戦決勝の結果速報を本文中で更新

※1/24追記(リュシュノヴ大会の個人第8戦予選の結果速報を本文中で更新

※1/19追記(蔵王大会の団体戦の結果速報を本文中で更新)

※1/18追記(蔵王大会の個人第7戦決勝の結果速報を本文中で更新)

※1/17追記(蔵王大会の個人第6戦決勝の結果速報を本文中で更新

※1/12追記(札幌大会の個人戦予選・第2戦の結果速報を本文中で更新)

※1/11追記(札幌大会の個人戦予選・第1戦の結果速報を本文中で更新)

※12/15追記(クリンゲンタール大会の個人戦の結果速報を本文中で更新)

※12/8追記(リレハンメル大会の個人戦2戦目の結果速報を本文中で更新)

※12/7追記(リレハンメル大会の個人戦1戦目の結果速報を本文中で更新)

※12/6追記(リレハンメル大会の予選1回目の結果速報を本文中で更新)

※12/5追記(NHKの放送スケジュール発表に伴い、その内容を本文中に記載)

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スキージャンプワールドカップ女子2019-2020の日程とテレビ放送は?結果速報も

(各大会が始まったら、日程と結果速報の順番を入れ替えます)

スキージャンプワールドカップ女子2019-2020の結果速報は?

スキージャンプワールドカップ女子2019-2020の試合速報・結果をここにまとめます。随時更新していきます!

※3/13追記(ワールドカップの残り試合がキャンセルとなったことを受け、確定した個人ランキングと国別ランキングを掲載)

個人ランキング

1. 1220 LUNDBY Maren(ノルウェー)
2. 1155 HOELZL Chiara(オーストラリア)
3. 1029 PINKELNIG Eva(オーストラリア)

4. 785 高梨沙羅
12. 380 伊藤有希
13. 355 丸山希
18. 183 勢藤優花
34. 30 岩渕香里 [JPN]

国別ランキング

1. 4457 Austria
2. 2537 Norway
3. 2086 日本

※3/11追記(トロンハイム大会の個人第17戦予選の結果速報を更新

個人第17戦・予選

5. Q 121.0m (107.5) 高梨沙羅

7. Q 122.5m (104.1) 伊藤有希

12. Q 116.0m (92.4) 丸山希

30. Q 98.5m (58.4) 勢藤優花

※3/10追記(リレハンメル大会の個人第17戦決勝の結果速報を更新

個人第17戦・決勝

1.高梨沙羅 296.9  120.5m (150.1) 127.5m(146.8)

14.丸山希 226.4  117.0(118.6) 102.5m (107.8)

18.勢藤優花 220.5  110.0m(107.3) 109.0m (113.2)

33.伊藤有希 91.0m (77.3)

高梨沙羅選手がワールドカップ個人通算100度目の表彰台を優勝で飾りました!!!

※3/9追記(リレハンメル大会の個人第16戦決勝の結果速報を更新

個人第16戦・決勝

8. Q 88.0m (119.4) 高梨沙羅

10. Q 88.0m (117.9) 勢藤優花

11. Q 86.5m (116.8) 丸山希

18. Q 85.0m (112.3) 伊藤有希

※3/7追記(オスロ大会の個人第15戦予選の結果速報を更新

個人第15戦・予選

5. Q 123.0m (114.0) 高梨沙羅

8. Q 120.0m (108.0) 伊藤有希

15. Q 107.0m (87.6) 丸山希

17. Q 102.5m (81.7) 勢藤優花

※決勝は悪天候のため、行われず。

※2/23追記(リュブノ大会の個人第14戦予選・決勝の結果速報を更新

個人第14戦・決勝2本目

5.高梨沙羅 243.8  90.0m (124.4)

9.勢藤優花 235.8  89.0m (117.9)

10.丸山希 234.8  88.5m (118.0)

17.伊藤有希 223.9  82.5m (111.6)

個人第14戦・決勝1本目

8. Q 88.0m (119.4) 高梨沙羅

10. Q 88.0m (117.9) 勢藤優花

11. Q 86.5m (116.8) 丸山希

18. Q 85.0m (112.3) 伊藤有希

個人第14戦・予選

5. Q 87.0m (115.2) 高梨沙羅

9. Q 87.0m (115.1) 伊藤有希

17. Q 83.0m (110.4) 勢藤優花

18. Q 86.5m (110.1) 丸山希

※2/22追記(リュブノ大会の団体戦の結果速報を更新)

国別総合順位(日本はスーツ違反失格で2本目へ進めず)

1.1008.7 オーストリア

2.1005.1 スロベニア

3.960.2 ノルウェー

団体戦・決勝1本目

5.83.5m (123.0) 高梨沙羅

11.87.5m (117.1) 伊藤有希 ※スーツ違反

14.85.5m (115.8) 丸山希

16.87.0m (115.0) 勢藤優花

※2/9追記(ヒンツェンバッハ大会の個人第13戦予選・決勝の結果速報を更新

個人第13戦・決勝2本目

4.高梨沙羅 240.1  87.0m (121.1)

9.丸山希 225.2  87.0m (118.0)

17.伊藤有希 216.1  82.5m (110.5)

25.勢藤優花 208.7  81.5m (107.8)

個人第13戦・決勝1本目

5. Q 86.0m (119.0) 高梨沙羅

17. Q 82.0m (107.2) 丸山希

20. Q 81.0m (105.6) 伊藤有希

24. Q 80.5m (100.9) 勢藤優花

個人第13戦・予選

5. Q 85.0m (108.4) 高梨沙羅

12. Q 79.5m (101.8) 伊藤有希

15. Q 80.5m (101.2) 丸山希

26. Q 75.0m (89.5) 勢藤優花

※2/8追記(ヒンツェンバッハ大会の個人第12戦決勝の結果速報を更新

個人第12戦・決勝2本目

4.高梨沙羅 235.1  87.0m (119.7)

11.丸山希 217.2  83.0m (109.2)

14.伊藤有希 215.7  84.5m (112.1)

25.勢藤優花 199.0  78.5m (98.3)

個人第12戦・決勝1本目

5. Q 85.0m (115.4) 高梨沙羅

9. Q 83.0m (108.0) 丸山希

19. Q 80.0m (103.6) 伊藤有希

24. Q 80.0m (100.7) 勢藤優花

※2/7追記(ヒンツェンバッハ大会の個人第12戦予選の結果速報を更新

個人第12戦・予選

3. Q 86.5m (117.7) 高梨沙羅

14. Q 85.0m (102.2) 丸山希

18. Q 81.0m (99.2) 伊藤有希

26. Q 75.0m (91.2) 勢藤優花

※2/2追記(オーベルストドルフ大会の個人第11戦予選・決勝の結果速報を更新

個人第11戦・決勝2本目

4.高梨沙羅 260.7  121.0m (126.4)

7.伊藤有希 248.1  127.5m (129.1)

9.丸山希 245.5  131.0m (125.2)

個人第11戦・決勝1本目

5. Q 125.0m (134.3) 高梨沙羅

14. Q 125.5m (120.3) 丸山希

16. Q 116.5m (119.0) 伊藤有希

34. 95.5m (81.1) 勢藤優花

個人第11戦・予選

4. Q 122.5m (123.5) 伊藤有希

7. Q 117.0m (119.5) 高梨沙羅

16. Q 115.5m (103.6) 丸山希

28. Q 109.0m (86.0) 勢藤優花

※2/1追記(オーベルストドルフ大会の個人第10戦決勝の結果速報を更新

個人第10戦・決勝2本目

7.丸山希 247.6  126.5m (138.6)

9.伊藤有希 226.0  113.5m (112.7)

16.高梨沙羅 206.5  118.5m (118.0)

27.勢藤優花 184.1  111.0m (103.2)

個人第10戦・決勝1本目

8. Q 116.0m (113.3) 伊藤有希

9. Q 116.5m (109.0) 丸山希

19. Q 104.0m (88.5) 高梨沙羅

26. Q 105.0m (80.9) 勢藤優花

※1/31追記(オーベルストドルフ大会の個人第10戦予選の結果速報を更新

個人第10戦・予選

4. Q 125.5m (118.5) 高梨沙羅

8. Q 122.0m (115.1) 伊藤有希

18. Q 115.5m (101.3) 丸山希

19. Q 117.5m (100.3) 勢藤優花

※1/26追記(リュシュノヴ大会の個人第9戦予選・決勝の結果速報を更新

個人第9戦・決勝2本目

6.丸山希 225.2  88.5m (109.4)

9.高梨沙羅 221.8  92.0m (117.0)

21.伊藤有希 207.5  83.0m (100.0)

25.勢藤優花 196.9  84.0m (95.0)

個人第9戦・決勝1本目

5. Q 91.0m (115.8) 丸山希

16. Q 87.5m (107.5) 伊藤有希

21. Q 87.0m (104.8) 高梨沙羅

22. Q 86.0m (101.9) 勢藤優花

個人第9戦・予選

5. Q 92.5m (122.9) 高梨沙羅

8. Q 87.0m (114.7) 伊藤有希

9. Q 92.0m (114.1) 丸山希

20. Q 88.0m (106.4) 勢藤優花

※1/25追記(リュシュノヴ大会の個人第8戦決勝の結果速報を更新

個人第8戦・決勝2本目

4.高梨沙羅 233.6  92.5m (114.4)

11.丸山希 219.6  88.0m (110.6)

13.伊藤有希 215.4  88.0m (106.7)

21.勢藤優花 202.2  87.0m (104.4)

個人第8戦・決勝1本目

4. Q 91.0m (119.2) 高梨沙羅

11. Q 87.0m (109.0) 丸山希

12. Q 86.0m (108.7) 伊藤有希

20. Q 84.5m (97.8) 勢藤優花

※1/24追記(リュシュノヴ大会の個人第8戦予選の結果速報を更新

個人第8戦・予選

7. Q 93.0m (121.2) 丸山希

9. Q 89.5m (115.5) 高梨沙羅

15. Q 85.0m (109.4) 伊藤有希

26. Q 84.5m (100.6) 勢藤優花

※1/19追記(蔵王大会の団体戦の結果速報を更新)

国別総合順位

1.889.4 オーストリア

2.749.0 日本

3.748.6 ノルウェー

日本が3位表彰台!!!

団体戦・決勝2本目

8.92.0m (101.7) 勢藤優花

12.86.5m (98.1) 高梨沙羅

15.86.5m (95.3) 丸山希

20.79.5m (86.3) 伊藤有希

団体戦・決勝1本目

5.91.5m (109.5) 高梨沙羅

14.86.5m (93.0) 勢藤優花

16.84.0m (92.4) 丸山希

24.75.0m (72.7) 伊藤有希

※1/18追記(蔵王大会の個人第7戦決勝の結果速報を更新

個人第7戦・決勝2本目

4.高梨沙羅 206.9  90.5m (102.4)

12.丸山希 182.9  85.0m (87.2)

17.伊藤有希 172.0  85.0m (83.4)

18.勢藤優花 171.6  84.0m (82.6)

26.岩渕香里 144.9  80.5m (71.3)

個人第7戦・決勝1本目

4. Q 92.5m (104.5) 高梨沙羅

8. Q 90.0m (95.7) 丸山希

16. Q 88.0m (89.0) 勢藤優花

17. Q 88.0m (88.6) 伊藤有希

26. Q 80.0m (73.6) 岩渕香里

40. 66.5m (43.2) 小林諭果

※1/17追記(蔵王大会の個人第6戦決勝の結果速報を更新

個人第6戦・決勝2本目

2.高梨沙羅 215.0  91.5m (107.9)

12.丸山希 181.5  85.0m (95.5)

15.伊藤有希 174.0  81.0m (85.1)

16.勢藤優花 172.8  84.0m (90.5)

20.岩渕香里 164.3  83.5m (86.0)

個人第6戦・決勝1本目

2. Q 92.5m (107.1) 高梨沙羅

11. Q 85.5m (88.9) 伊藤有希

15. Q 86.0m (86.0) 丸山希

19. Q 85.0m (82.3) 勢藤優花

22. Q 84.5m (78.3) 岩渕香里

個人第6戦・予選

11. Q 84.0m (82.4) 勢藤優花

12. Q 88.0m (81.6) 伊藤有希

14. Q 82.0m (79.7) 丸山希

15. Q 82.5m (78.4) 高梨沙羅

30. Q 74.0m (62.6) 岩渕香里

34. Q 75.0m (59.8) 小林諭果

※1/12追記(札幌大会の個人戦予選・第2の結果速報を更新)

決勝2本目

5.130.0m(106.8) 214.9 高梨沙羅

6.128.5m(109.7) 214.7 伊藤有希

15.115.5m(86.3) 185.1 丸山希

19.110.0m(77.4) 168.9 勢藤優花

決勝1本目

3.121.5m(108.1) 高梨沙羅 Q

8.119.0m(105.0) 伊藤有希 Q

14.122.0m(98.8) 丸山希 Q

16.120.0m(91.5) 勢藤優花 Q

31.104.5m(65.0) 岩渕香里

33.103.0m(61.9)小林諭果

予選

8.120.0m(109.9) 高梨沙羅 Q

10.118.0m(106.4) 伊藤有希 Q

13.118.0m(96.7) 丸山希 Q

22.116.5m(86.4) 岩渕香里 Q

35.101.0m(67.7) 勢藤優花 Q

36.106.0m(66.4)小林諭果 Q

※1/11追記(札幌大会の個人戦予選・第1戦の結果速報を更新)

決勝2本目

4.132.5m(135.3) 262.3 高梨沙羅

9.125.0m(124.4) 235.9 伊藤有希

14.118.0m(109.8) 213.6 丸山希

20.117.0m(107.5) 198.1 岩渕香里

23.111.5m(95.7) 188.7 勢藤優花

28.111.5m(95.2) 175.8 小林諭果

決勝1本目

3.126.0m(127.0) 高梨沙羅 Q

9.117.5m(111.5) 伊藤有希 Q

16.115.0m(103.8) 丸山希 Q

21.108.5m(93.4) 勢藤優花 Q

24.112.5m(90.6) 岩渕香里 Q

30.104.0m(80.6)小林諭果 Q

31.104.5m(79.5)岩佐明香

35.100.5m(74.8) 大井 栞

41.87.0m(48.9) 松橋亜希

予選

3.122.5m(116.3) 高梨沙羅 Q

8.118.0m(104.7) 伊藤有希 Q

20.115.0m(86.0) 丸山希 Q

23.113.0m(78.8)岩佐明香 Q

24.107.5m(78.3)小林諭果 Q

26.111.0m(76.7) 勢藤優花 Q

37.95.0m(53.3) 岩渕香里 Q

39.89.5m(51.2) 大井 栞 Q

40.88.0m(50.4) 松橋亜希 Q

42.93.0m(50.3) 茂野美咲

44.89.5m(46.5) 五十嵐彩佳

48.87.0m(42.4) 勢藤理桜

※12/15追記(クリンゲンタール大会の個人戦の結果速報を更新)

決勝1本目(2本目はキャンセルになり、1本目の記録のみで成績が決まりました)

1.141.0m(124.6)   HOELZL Chiara(オーストリア) Q

4.127.5m(114.7) 高梨沙羅 Q

8.120.0m(95.5)  伊藤有希 Q

22.106.0m(76.6)  勢藤優花 Q

29.102.0m(64.7)  岩渕香里 Q

30.104.5m(61.9) 丸山希 

※12/8追記(リレハンメル大会の個人戦2戦目の結果速報を更新)

決勝2本目

1.121.0m(118.9)  267.1 LUNDBY MAren(ノルウェー) 

3.126.5m(122.9) 高梨沙羅

10.113.5m(103.0)  215.0 勢藤優花

12.111.0m(97.7)  212.5 伊藤有希 

20.115.5m(96.2) 丸山希 

30.103.0m(76.3)  岩渕香里

決勝1本目

1.138.0m(141.8) LUNDBY MAren(ノルウェー) Q

3.133.5m(128.6) 高梨沙羅 Q

8.118.0m(114.8) 伊藤有希 Q

10.119.0m(112.0) 勢藤優花 Q

21.117.5m(100.4) 丸山希 Q

30.108.5m(82.4) 岩渕香里 Q

※12/7追記(リレハンメル大会の個人戦1戦目の結果速報を更新)

決勝2本目

1.135.0m(139.0)  280.8 LUNDBY MAren(ノルウェー)

4.129.5m(125.6)  250.6 伊藤有希

9.125.0m(118.5)  237.7 高梨沙羅

13.126.0m(116.0)  224.8 丸山希

18.126.0m(112.8)  215.4 勢藤優花

決勝1本目

1.138.0m(141.8) LUNDBY MAren(ノルウェー) Q

4.130.5m(125.0) 伊藤有希 Q

8.126.5m(119.2) 高梨沙羅 Q

16.122.0m(108.8) 丸山希 Q

19.118.0m(102.6) 勢藤優花 Q

31.110.5m(82.4) 岩渕香里

予選2

5.122.5m(110.0) 勢藤優花 Q

7.121.0m(108.2) 伊藤有希 Q

14.116.0m(99.3) 高梨沙羅 Q

27.109.0m(89.7) 岩渕香里 Q

31.110.0m(86.3) 丸山希 Q

※12/6追記(リレハンメル大会の予選の結果速報を更新)

予選

5.130.0m(137.8) 高梨沙羅

13.117.5m(125.9) 伊藤有希

18.118.5m(116.2) 丸山希

24.114.0m(107.6) 岩渕香里

25.115.0m(107.4) 勢藤優花

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スキージャンプワールドカップ女子2019-2020の日程は?

スキージャンプワールドカップ男子2019-2020は、ビスワ大会(ポーランド)で開幕し、来年3月のチャイコフスキー大会(ロシア)まで戦われます。

スケジュールの詳細は、以下の通りです。

19/12/06~19/12/08   リレハンメル                          ノルウェー

19/12/13、19/12/14     クリンゲンタール        ドイツ

20/01/10~20/01/12   札幌                                      日本

20/01/16~20/01/12   蔵王                                      日本 ※団体戦含む

20/01/24~20/01/26   ルシュノヴ                               ルーマニア

20/01/31~20/02/02   オーベルストドルフ                   ドイツ

20/02/07~20/02/09   ヒンツェンバッハ                    オーストリア

20/02/21~20/02/23     リュブノ                                  スロベニア

20/03/07、20/03/08     オスロ                                   ノルウェー

20/03/09、20/03/10     リレハンメル                          ノルウェー

20/03/11、20/03/12     トロンハイム                          ノルウェー

20/03/13~20/03/15    ニジニ・タギル                       ロシア

20/03/20~20/03/22    チャイコフスキー                      ロシア

スキージャンプワールドカップ女子2019-2020の放送は?

スキーワールドカップ女子については、昨年NHKがBS1で複数の大会を放送しました。

11月18日(月)現在、放送予定は発表されていませんが、おそらく2019-2020シーズンも放送があると思います。

各大会の放送予定が発表され次第、当記事を随時更新していきます!

※12/5追記(NHKの放送スケジュール発表に伴い、その内容を記載)

やはり今シーズンもNHK BS1が放送することを発表しました。

第2戦のクリンゲンタール大会までの放送スケジュールが発表されましたが、これ以降もLIVE放送を中心に視聴できると思います。

ぜひ、高梨沙羅選手の復活を期待して、テレビで楽しみましょう!

リレハンメル大会

12月7日(土)20:30~20:50:ノーマルヒル個人戦(LIVE)
12月7日(土)22:00~22:50:ノーマルヒル個人戦(LIVE)
12月8日(日)22:00~23:50:ラージヒル個人戦(LIVE)

クリンゲンタール大会

12月14日(土)19:30~20:50:ラージヒル個人戦(LIVE)
12月15日(日)10:00~10:50:ラージヒル個人戦(LIVE)
12月15日(日)11:00~11:50:ラージヒル個人戦(LIVE)

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

今回はスキージャンプワールドカップ女子2019-2020について、日程とテレビ放送予定、さらに結果速報などをまとめてみました。

 

昨シーズンも高梨沙羅選手が女子ジャンプ陣を引っ張りましたが、その高梨選手が素晴らしいジャンプを見せても、ルンビ選手らがさらにその上を行って、表彰台を逃すか、上っても3位が精一杯といったもどかしいシーンが続きました。

 

もちろん、一番悔しいのは高梨選手本人なので、今シーズンにかける思いは強いと思います。

 

私個人の話ですが、今年オスロのノルディックスキーの聖地と言われる、ホルメンコレーンのジャンプ台を訪れ、そのジャンプ台で優勝した高梨選手の名前が刻まれた銘板をみてきました。

 

高梨選手にそんな栄光の瞬間がまた訪れる瞬間をぜひ目にしたいですね!

 

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